川越の美容院・美容室organic[オーガニック]のエコのこだわりページです。

Mission Statement

エコのこだわり

ECO

私たちは、毎朝ゴミ拾いをしています
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オーガニックでは、環境を考慮し、シャンプーやスタイリング剤を購入していた だいたお客様に、レジ袋が、必要かどうかをお伺いしております。今では、スーパーなどで、買い 物をするときに必ずエコバックを持参しレジ袋を使いません。今まで、当たり前のように使ってい たビニール袋ですが、国民1人あたりの年間消費量は、約230枚と言われております。そのビニ ール袋を作るときにも、また廃棄する時にも有害なCO2を大量に発生しています。CO2は、地 球の温暖化の原因の1つです。オゾン層の破壊をし、有害な紫外線が地球を覆いつくします。さら にビニール袋のポイ捨てすると、動物が餌と間違って食べてしまい、消化できずに死んでしまいま す。たった1枚のビニール袋かもしれませんが、毎日の積み重ねで、大きなエコ活動になります。 毎日少しずつ、沢山の人がそんな気持ちになれたら・・・・・・・。ビニール袋軽減にご協力して いただける方は、是非お声をかけてください。また、商品をお買い求めの際はエコバックの御持参 をお勧めいたします。
私たちはエコバッグを使用し余計なビニール袋を使用しません
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オーガニックでは、環境を考慮し、シャンプーやスタイリング剤を購入していた だいたお客様に、レジ袋が、必要かどうかをお伺いしております。今では、スーパーなどで、買い 物をするときに必ずエコバックを持参しレジ袋を使いません。今まで、当たり前のように使ってい たビニール袋ですが、国民1人あたりの年間消費量は、約230枚と言われております。そのビニ ール袋を作るときにも、また廃棄する時にも有害なCO2を大量に発生しています。CO2は、地 球の温暖化の原因の1つです。オゾン層の破壊をし、有害な紫外線が地球を覆いつくします。さら にビニール袋のポイ捨てすると、動物が餌と間違って食べてしまい、消化できずに死んでしまいま す。 たった1枚のビニール袋かもしれませんが、毎日の積み重ねで、大きなエコ活動になります。 毎日少しずつ、沢山の人がそんな気持ちになれたら・・・・・・・。ビニール袋軽減にご協力して いただける方は、是非お声をかけてください。また、商品をお買い求めの際はエコバックの御持参をお勧めいたします。
私たちは、割り箸・ペットボトルを使いません
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日本には、ゴミ焼却場が、1768基あります。アメリカでは、168 フラ ンスでは、100 ドイツでは、52 スウェーデンでは、21 イギリスは、わずか7基しか ないのです。日本は、他の国に比べてとても多いのです。日本人が、1日に出るゴミの量は、7 09グラムが平均です。これを1年間で計算すると約260キログラムのゴミが、出ています。 ゴミが増えると焼却場が、可動しCO2が大量にでます。ゴミが増える理由は、使い捨てが増え 、割り箸、空き缶、ペットボトル、弁当の容器、紙オムツ、ビニール袋等が、まさに使い捨ての 代名詞になっています。オーガニックでも、ゴミが沢山出ていて、特に割り箸とペットボトルは、 毎日出ていました。「マイ箸」 マイボトル」を持参することで消費していた、それらのものを かなり減らすことができました。毎日使っているものだからこそ、毎日の習慣で、おおきなエコ につながっていきます。是非皆様も、エコに対するはじめの1歩を歩んでみませんか?
私たちは、エアコンの設定温度 冷房28℃暖房20℃にします
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普段は当たり前のように使っているエアコン。実は家電製品の中で、もっとも 多くのCO2をだしており、電気量が、多ければ多いほど沢山のCO2を出していることになり ます。更にエアコンには、フロンガスが入っておりCO2とフロンガスは、地球の温暖化に最も 影響を与えているといわれています。今は、まだ温暖化と言っても50年で、0.3℃しか、上が っていないのですが、100年後を予測するとなると平均で4~5.8℃まで上がってしまうそ うです。そしてオゾン層の破壊に至ります。オゾン層は太陽光線に含まれる皮膚がんや、白内障 などを誘発する有害な紫外線を吸収する働きをもっています。このオゾン層が破壊されると有害 な紫外線が、地上に到達してしまうのです。紫外線は、髪や皮膚に負担がかかるので有害な紫外 線を浴びてしまうと美しい肌や髪を維持することが、できなくなります。オーガニックでは、エ アコンの温度設定を低めにしてブラインドを開けることによって、極力太陽の光で店内を暖めて いきます。そして、フィルターの洗浄もしっかりと行い常に綺麗な空気でいられるよう、最善の 注意をはらいます。
私たちは、エコキャップ運動をしています
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私たちにも何か世の中のためにできることはないだろうか……………. そんなときに出会ったのが「エコキャップ推進協会」でした。ペットボトルのキャップをはず して、集めるだけで、地球環境を改善し、またキャップの再資源化で得た売却益をもって発展 途上国の子供たちに、ワクチンを贈ることができるのです。ペットボトルの再資源化を促進す るには、ペットボトルから、キャップを外し、ラベルを剥がす事が、重要です。ペットボトル からキャップを外しても、1般のゴミにまぜてしまいますと、焼却処分され、CO2の発生源 になったり、あるいは、埋め立て処分されると土壌汚染を引き起こすこととなり、リサイクル 資源にはならないのです。キャップを分別回収するだけで、環境改善と再資源化の促進ができ るのです。一方、世界の発展途上国には、まだ栄養失調や下痢又は、予防できる感染症で、死 亡したり後遺症に苦しんだりしている子供たちがたくさんいるのです。ワクチンさえあれば、 命が助かるこどもたちは世界で一日に6000人にも達しているそうです。この活動をとうしてオ ーガニックからエコへの意識をもっとたくさん地域の人たちに広められたら……….といつも思 っております。

アースデー月間

「アースデー月間(earth month)」それは、世界中のアヴェダサロン、スパ ショップが、毎年4月地球環境保全のために心をひとつにして取り組む世界規模行事のことです。 1970年、アメリカ環境保護団体は公式に4月22日を「アースデー」と宣言しました。アヴェダでは 、10年以上前から毎年4月を「アースデー月間(earth month)」と定め世界中のネットワークサ ロン、スパ、アヴェダショップにて環境保全の意識と教育を強化すべく活動しています。オーガ ニックでもアヴェダを導入してからは、オーガニック独自のアースデー月間として様々な活動に 取り組んでいます。まず一つ目に募金活動オーガニックのメニューを期間限定でオリジナル化し お客様からいただいた金額をすべて募金にまわしております。また普段行っている、駅前清掃の 範囲を広げ、半日かけてこの町の美化をめざします。

ここからは、アースデーのテーマになっている「水」についておはなし、した いと思います。日本は、水に恵まれています。水道をひねればいつでも口にできるきれいな水を 得ることが、できます。世界を見渡してみてください。世界中で12億人は、きれいな水を得るこ とができません。そのことによって毎日400人もの人たちが、命をおとしているのです。私たちの 生活に使える水は、地球全体の水を100%とするとわずか0.008%といわれています。そ して日本では、人口が減少しているにもかかわらず、水の使用量が、15%も増えているそうで す。そのわずかな水を汚さぬように・・・・・・この現状を改善するために・・・・・・・川や 海の水質汚染の原因は、7~8割を家庭排水がしめているそうです。まずは、できる小さなことか ら・・・・・食器等を洗う際は、お皿に残ってる油や食べかすは、拭いてから! 汚染も防ぎます し、水の量も洗剤の量も少なくてすみます。そして普段なにげなく使っている水の量を意識して みるといいかもしれません。