川越の美容院・美容室organic[オーガニック]のカラーのこだわりページです。

Mission Statement

技術のこだわり

パーマのこだわり

オーガニックのヘアーカラーは、肌の色、髪質、ライフスタイル等をカウンセリングに取り入れながら、 お客様一人一人に似合うお客様だけのカラーにこだわり続けております。なぜならばお客様の肌、瞳の色、髪質、ライフスタイル、骨格すべてが同じ人はいないからです。カラー剤も一流メーカーのWELLA KOLESTON PERFECTを使用しており、全178色の中から1回1回お客様だけのカラーを調合しております。アルカリカラー剤だけでなく、酸性カラー剤 SOFTOUCHも扱っており、トリートメント成分配合なので 暗くしたい方、色味を変えたい方には、痛まずにカラーを楽しむことができます。Organicはカラー剤にもこだわっております。

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  • How To Color
  • 色味

AVEDAカラーのこだわり

AVEDAカラー、フルスペクトラムディープカラー(FSD)の特徴は、 なんと言っても配合成分の93%が自然界の成分をベースとした処方であるということです。合成成分が他のものと比べて抑えられている分、頭皮がしみにくく、髪のダメージを抑えるだけでなく、 環境への負担にも配慮して作られたヘアーカラーです。今までのカラー剤は、臭いがきつい、退色が早い、頭皮がしみる、などの問題点がありましたが、このFSDは、 お客様のヘアーカラーに対する考えを変えられるカラーです。香料を、オーガニック認定ラベンダーのアロマにしているので、 リラックスした気分で施設をすることができます。また、酸化染料のみを使用しておりますので、退色しにくくトーンを上げてカラーを なさりたい方はもちろん、定期的に白髪を染める方には、長持ちするので、周期が長めになるなどの利点が あります。

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  • How To Color
  • 植物オイルブランド

ウィービングのこだわり

オーガニックのホイルワークでは、「色」を構成する3つの要素 1.色の違い(色相)、2.明るさの違い(明度)③鮮やかさの違い(彩度)をしっかりと見極め、お客様一人一人 のイメージやパーソナルカラーに合わせて、必要な部分に、ハイライト(明るい色)やローライト(暗い色)を入れていきます。そうすることによって色のコントラストが付けやすくなり、メリハリのあるカラーデザインの表現やカットやパーマの立体感を強調することができます。また、色の透明感(クリア)、濁り感(ダル)も操作し、自然な感じに全体をトーンアップさせたいが最小限のダメージで明るさを求める場合や、 何ヶ月かして生えてくる新生毛が染めた髪と差がでにくく、カラーリングが長持ちすると言う特性があります。

  • How To Weaving
  • ホイルパターン

私達にできること

技術の練習は、外部講習はもちろん、ウイッグ、モデルなどで、日々努力をし その人らしさや、時代の流れも、常に意識しております。

オーガニックはその人だけの為のヘアースタイルにこだわり続けています。

カラーのこだわり

How To Color

Organicのカラーは単色染めにもこだわっております。
通常根元と毛先の明るさは同じように染めるのが一般的です。でもorganicでは根元の色を少し暗めにして 毛先にいくにしたがって明るくなるようにグラデーションをつけていきます。なぜならば、根元のカラーを毛先と同じように染めてしまうと 伸びてきたときに目立ちやすくなってしまうので、伸びてきたときも目立たないようにするためです。そしてナチュラルに仕上げていきます。

カラーのこだわり

色味

退色すると黄色くなったり、オレンジになったりしませんか?Organicでは 出したい色味をそのまま塗るのではなく、希望の色味+補色を混ぜることによってよりナチュラルで 深みを出したカラーに仕上げております。そして退色しにくい効果を出しております。

AVEDAカラーのこだわり

How To AVEDA

FSDは、明度の軸をベースにカラーをカスタマイズするシステムをとっております。明度が2トーン(ナチュラルダークブラウン)~14トーン(ナチュラルエクストラライトブロンド)まであるのに対して、 彩度(色味)も調合することによって無限につくることができ、お客様のご希望の髪の明るさ色味にすることができます。

彩度は、1つの色に対して(ライトとダーク)に分かれます。organicでは、明度が明るく薄めに色を入れたい方には(ライト)を、より色味を深く入れたい方には(ダーク)を、 お客様の要望と髪質に合わせて調合させていただきます。

AVEDAカラーのこだわり

植物オイルブランド

カラーリングをする度に髪にツヤとサラサラな手触りが……….
カラーリング後の方が髪のコンディションが良くなっている………
さて、その訳は?
それは、成分の中にオーガニック認定の(ひまわり、ホホバ)などの植物オイルブレンドが配合されて いるからなのです。カラーリング中の髪を優しく保護し艶やかに仕上げます。

カスケーディングのこだわり

How To Cascading

オーガニックのカスケーティングカラーは、顔周りにいれることによって 顔の輪郭を目立ちにくくしたり、ボブスタイルの人には表面に入れて明暗を付けることによって立体感が 出て奥行きを出したり、レイヤースタイルの方には髪の中にいれることによって、動きをつけた時に見せ るようにしたり、しっかりとした意味を持って、色を入れていきます。

カスケーディングのこだわり

タイム

オーガニックでは、ウィービングと違って少ない枚数を使って大きく入れていくので、 ほとんど時間をかけずに施術ができます。枚数が少ない分低料金でできて、さらにちょっとしたイメージチェンジができること、それが最大の魅力です。

ウィービングのこだわり

How To Weaving

オーガニックのホイルワーク(ウィービング)は、大きく分けて(アクティブカラー )と(ナチュラルカラー)があります。アクティブカラーは、リズミカルな躍動感と個性を主張します。ハイライトとローライトが、巧みに描きだすカラーリングは光と影のメリハリがとても新鮮です。アクセント使いや大胆な 色のコントラストで遊び心いっぱいのスタイルを決めたい方にお勧めです。施術したことが、 ある程度はっきりわかる色合いが特徴です。ナチュラルカラーは、いくつもの繊細な線をいれることによって、あふれるような輝きと 、みずみずしいニュアンスを演出することができます。まるで、光のヴェールをまとったようなきらめき感を放ち 、周りとは、人味違うなめらかさとツヤめきで、差がつきます。とても、自然な仕上がりです。

ウィービングのこだわり

ホイルパターン

ホイルの入れ方は、スタイルや骨格、髪の流れによって変わってきます。 レイヤースタイルでは髪の動きが変化するセクションごとにホイルを入れていき、毛流や動きを強調したい 場所は、ウィービングで入れていきます。また、ボブスタイルでは、表面にでるトップセクションのみに入れるやり方や面や束感を強調したい場合は、 スライシングを入れていきます。(スライシングとは、1パネルすべて塗布する技法)大きい面に対して直線的なラインを出したい場合は 直線スライスで、丸みのある部分に束感を強調したい場合は曲線スライスを入れるやり方もあります。